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早くも不達〜😱

新年早々にご案内のメール第一弾を送信したら、早くも届かずに不達メールが出ているみたいです💦 Gメールは不達だったアドレスが表示されないので、どなたのアドレスが違うのか着信拒否されているのか分からないですが、届いていない方はもう一度、受信設定等の確認をお願いいたします。

あけましておめでとうございます🌞

※本年度からEメールがfabtrains@gmail.comに変更になっています。ご注意ください

旧年中は大変おせわになりました。本年もよろしくお願いいたします。
さて、初夢というか…毎年恒例の今年の発売予定ですが…あまり信用しないでくださいね(汗)

●最初に独特の形状を持つ車輪を作り始めてから足掛け3年目になるDD54。第二弾があるのか?という話はさておいて第一弾はアルミサッシが凜々しい三次形を発売予定。予約受付まで、もう少々お待ちください。横から見えるプロペラシャフトのユニバーサルジョイントまで再現した、そうとうなフルディティールです。乞うご期待!

●出します出しますと、出します詐欺疑惑のDF50初期車。いろいろ部品は出来て、なんだかんだ進んでいるので、2022年前半にはなんとか…💦 無理かなぁ😨

 

●ホキ5700に続いてタキ1900を作ろうと思っています。セメントターミナルに端を発する標準設計車を作れば世話無いのですが、とうぜん面白いのはそれ以前。各社独自の形態を誇った時代を考えています。となると、台枠は初期量産の厚いモノと、その後の標準となった薄型のもの…マトモに作ると、10種類以上になっちゃいそうですが…😵‍💫

●屋根だけ出来てる丸屋根客車。三等車はWester Wieseにお任せして、まずは荷物車を数種類作り、その後に優等車、食堂車などを考えています😉

●特急気動車は部品をぼちぼち作ってます。キハ82北海道に欠かせない車掌無線アンテナの資料が手に入りました! これで乗船名簿が送れます(^^)

●電車は711系を考えてます。かなり地域限定で、また新規部品の嵐…ほんとに出来るのか??

と、またしても大風呂敷なんですが、このうちいくつかは2023年に持ち越すことは確実? それでも牛歩の歩みで進めて行きます。今年もよろしくお願いします。

新Eメール/ご案内メール

移行期間は終了して2022年1月1日からは新メールアドレスに一本化されます。Gメールなので受信設定をもう一度ご確認ください。ホントに迷惑なメールかも知れないですが(^^ゞ

また従来のアドレスからのメールでのご案内を同報でお送りすると、アドレス変更した方が多いのか、大量に戻ってきてしまいます。 メールアドレス変更の機会に同報のリストを刷新することにしました。新製品/ご案内のメールをご希望の方は「案内メール希望」として上記fabtrains@gmail.comまで新たにお申し込みください。

重要なお知らせ! FABのメールアドレスが変わります


 サイトやメールは独自サーバー(といっても、みんな大好きサクラのレンタルサーバー♪)のFABなんですが、spamフィルターの出来が良くないというか、普通の設定だと緩すぎて、厳しくすると肝心のメールもspamホルダーに直行😵 という芳しくない状況が続いています。
どうにかする手段はありますが、それに時間を割いているわけにもいかなので、もうメールはGメールで行くことにしました。Googleのフィルターはかなり良く出来てますし。
というわけで、FABからお送りするメールは順次切り替えますが、2022年1月1日からはこの新メールアドレス1本やりであります。今後メールをいただく場合もこのアドレスでも大丈夫😉
fabtrains@gmail.com
ただし曰く付きのGメールなので、メール受信の設定をお願いします。とくにキャリアのメール使ってる方は「メールが来ないじゃんか」と思ったら、まずは迷惑ホルダーのご確認を。かなりの確率でFABのメールが迷惑メールホルダー行きになりそうな(泣) 本当に迷惑なメールかも知れないですが(^^ゞ

当店でWWキハ17系列製品をお買い上げの方にお知らせ

Wester Wieseのキハ17系列はModels Imonのミニモーターが指定モーターとなっていますが、途中で仕様変更があったようで、新しいミニモーターはキット同梱のモーターマウントでは取付のために加工が必要になるそうです。そのため、新しいミニモーターに合わせたモーターマウントを製作されたそうで、当店販売分をお預かりしています。当店でWWキハ17系列をお買い上げの方は車種(もしあればタイプ名も)をお知らせください。

いろいろ作ってました😳

FaceBookには次から次へと投稿してるんですが、年末から年明けに完成品をもろもろ出荷しておりました。しかし店のウェブサイトは新製品と営業日だけになっちゃってるなぁ。

北海道炭鉱汽船のセサ500。夕張、真谷地などで御馴染みの私有石炭車は宇宙初の模型化? 違うか?🤔

最後は雄別に生き残ったセキ600。TR18はセサ500がオリジナルのコイルスプリングのままだったのに対し、国鉄ではリーフスプリングに改造。セキ1000のTR20より繊細な感じが良いです

そのセキ600を北海道内のバラスト撒布用に改造したホキ1(ホキ1400)。側扉の下にバラストの流し板がついて、めちゃくちゃ車高が低くみえる独特な印象

そして初期の国有鉄道標準有蓋車シリーズ(?)最後のワム20000

二軸車作って思ったのですが、車種によってリーフスプリングの長さ/台枠へのリンクやシューの取り付け位置、リーフの枚数、軸箱の大きさが異なるので、これ、エッチングで作らないと作り分けできないですよね…最初はキャスト一体とか考えたのですが、どれもこれも同じ走り装置ではちょっと…

今後もいろいろ作りますのでよろしくお願いいたします🙇